今、Z世代に絶大な人気を誇る2人のアイドルが夢の共演!
FRUITS ZIPPERの松本かれんさんと、CUTIE STREETの桜庭遥花さんが新ユニット「PiKi」を結成し、話題を集めています。
ファンなぜこの2人なの?



人気格差に繋がるんじゃ
そんな疑問を感じた方のために、この記事ではPiKi結成の背景や選ばれた理由、注目ポイントまで徹底的に解説していきます。
- PiKiとは何か?
- 松本かれん×桜庭遥花が選ばれた理由
- 「ぱるれんたん」としての関係性
- ファンの反応と懸念点
- 今後の展望と注目すべき点
PiKiとは?


PiKi(ピキ)は、KAWAII LAB.所属グループの人気メンバー2人によって結成されたスペシャルユニット。
2025年6月、デビュー曲「タイトル未定」の配信をもって活動を開始。
FRUITS ZIPPERの”かれんたん”こと松本かれんさんと、CUTIE STREETの”ぱるたん”こと桜庭遥花さんがタッグを組み、グループの垣根を超えた注目企画としてSNSでも大きな反響を呼んでいます。
なぜこの2人?選ばれた理由8選
PiKiが誕生した背景には、単なる“人気”や“ビジュアル映え”以上の戦略が存在しています。
その理由を一つずつ詳しく見ていきましょう。
①グループ内トップクラスの人気
松本かれんさんと桜庭遥花さんは、それぞれのグループで圧倒的な存在感を放つ人気メンバーです。
SNSのフォロワー数、再生回数、ファンアートや応援ポストの量も他メンバーと比較して群を抜いており、今回のユニット結成は「人気の象徴」として納得のキャスティングといえます。
実際お互いのグループ内人気は松本かれんさんが2位、桜庭遥花さんが1位となっています。
詳細のデータについては、こちらの記事で紹介していますので、是非ご覧ください。




②ピンク担当同士のシンメ構造




2人はそれぞれのグループで「ピンク担当」という共通点を持ち、色彩的にもユニットとしてのまとまり感が際立ちます。
衣装やMVのビジュアル面でも相性がよく、アイドルユニットとしての完成度を高める要素になっています。
③“ぱるれんたん”としての関係性
松本さんと桜庭さんは、以前からファンの間で「ぱるれんたん」として認知されていました。
SNSでの掛け合いや、雑誌『LARME』での共演がきっかけで関係性に注目が集まり、すでにファンの中では「仲良しコンビ」として定着。
ユニット化に至るまでの土壌は整っていました。
④カワイイ特化の世界観にマッチ
KAWAII LAB.の世界観を体現するうえで、松本さんと桜庭さんのビジュアルや表現力は圧倒的。
どちらも“カワイイ”という方向性を追求してきた実績があり、表情や仕草、写真映えするポージングにいたるまで、すべてがカワイイ戦略にハマります。
⑤グループ横断型プロジェクトの先駆け
PiKiは、KAWAII LAB.において初めて本格的に展開された“グループ横断型ユニット”です。
これまでは同一グループ内でのペアユニットが主流でしたが、今回のような試みは新しい風を吹き込む意欲的なチャレンジといえます。
⑥相互リスペクトと波長の一致
松本さんはインタビューで桜庭さんについて「ふわふわしているけど、しっかり者で頼れる」と語っており、桜庭さんも松本さんのSNS投稿にしばしば反応。
互いにリスペクトし合う姿勢と、自然なやりとりは、ユニットとしての居心地のよさと信頼感を物語っています。
ファンの声と期待
X(旧Twitter)を中心に、PiKi結成への喜びの声が多数投稿されています。



この2人なら安心して応援できる



ビジュも強いし曲も期待できそう
といった前向きな評価が並ぶ一方で、過去の共演歴を知るファンからは



やっと形になった!



ぱるれんたんが公式になった!
といった歓喜の声も。
SNSでの初報に対する拡散スピードも非常に早く、改めて2人の注目度と支持の厚さを実感させられました。
懸念点:人気格差の固定化?
一方で、
人気メンバーばかりがフィーチャーされすぎて、グループ内での格差が広がらないか心配
という声もあります。とくにCUTIE STREET内では桜庭さんの影響力が強く、それが他メンバーとの“見せ方の差”を明確にしてしまうリスクも。
ただし、PiKiはあくまでスペシャルユニット”とされており、今後は他メンバーによるペアユニットや別のクロス企画が展開される可能性も十分にあります。
今回の試みによって、ファンの関心がさらに広がっていけば、他のメンバーにとってもプラスとなるはずです。
まとめ
PiKiは次世代ユニットの試金石! PiKiは、人気・ビジュアル・SNSバズ・カワイイ戦略と、あらゆる面において「納得の一手」となるユニットです。
KAWAII LAB.の新たな可能性を広げるチャレンジであり、今後のクロスグループ戦略の基盤にもなりうるでしょう。
今後のPiKiの動きから、目が離せません!

